LINEアプリで
顧客とシームレス
につながる

LINE公式アカウントをネイティブアプリ化。
LINEによるシームレスな通知/やり取りが
可能になります。

LINEアプリ開発の特長

POINT 01

インストール不要
ストア登録作業不要

ユーザーは貴社のLINE公式アカウントを友達追加するだけで登録完了。
アプリ普及のハードルの一つであるアプリのインストール工程を削減することにより、アプリのプロモーションコストを下げることが可能です。
また、ストアへの登録作業も不要なため、ストア審査、ストア手数料などのコストを削減できます。更新時もストア更新が不要であり、更新コストも削減できます。

POINT 02

LINE上からシームレスな
やりとりとLINEログイン機能

ユーザーが普段から使い慣れているLINEでメッセージを送れるため、到達率が高くなります。既存のユーザーデータベースと連携可能で、ユーザーセグメントごとに送付メッセージの切替が可能。また貴社からのメッセージのリンクを踏むだけで、LINEログイン機能によりシームレスにログインが可能です。

POINT 03

OS別に開発不要/素早いPDCAサイクル
大規模トラフィックにも耐えうる堅牢設計

iOS/AndroidなどのOS依存がないため、OS別の開発コストもかかりません。またストア更新が不要になり素早いPDCAサイクルを実現可能です。また、大規模トラフィックにも耐えうる設計が可能なため、ネイティブアプリの代替案として十分に検討可能です。

利用できる機能一覧

LINEの標準機能を活用してユーザー体験の向上が可能です。

まずはお気軽にお問い合わせください。

LINEアプリ活用事例

POINT 01

webメディア「WorkshipMagazine」の更新情報をユーザーの興味に応じてセグメント配信

事例:Workship Magazine

ユーザーのノイズにならずに興味関心に合わせて配信することで、webメディアへのダイレクト流入を増やす目的でLINEアプリを活用。webメディアとLINE公式アカウントを連携することで、パーソナライズされた更新情報を配信。

POINT 02

LINEログインを活用してスムーズな購入体験。セグメント配信からオーダー完了まで一貫して実現

事例:宅配寿司 銀のさら

スマホから手軽に「銀のさら」を注文できる、便利な顧客体験を提供する目的でLINEアプリを活用。
商品注文を簡略化するためにLINEログインを導入。メッセージの一斉配信、セグメント配信の使い分けを行なうことで、平均でメルマガの3倍の反応率を記録。

※LINE公式事例から抜粋

POINT 03

紙の会員カードから会員機能をLINEに統合。MAツールを使って、パーソナライズされたメッセージを送信

事例:ロクシタン

データを活用し、ユーザー属性に合ったコミュニケーションを行うことで、顧客体験の向上につなげる目的でLINEアプリを活用。
紙の会員カードからLINEでモバイル会員証を実現。MAツールと連携させて会員向けのメッセージ配信を自動化。

※LINE公式事例から抜粋

料金プラン

初回開発用
  • アプリの企画、開発、ディレクション
  • 初期設定サポート
  • UI/UXデザイン制作
  • LINEアプリ内開発

300,000 円〜

月額費用最短契約期間:12ヶ月
  • 管理画面作成
  • APIアップデート対応
  • サーバ保守、監視
  • カスタマーサポート

30,000 /月額

ご利用の流れ

  1. STEP 01

    ヒアリング

    希望要件をヒアリング。ヒアリング内容に合わせて最適な形でのご提案をさせて頂きます。

  2. STEP 02

    要件定義

    ご希望に合わせてシステムの要件定義を実施します。

  3. STEP 03

    WF/デザイン/開発

    WF制作・デザイン・開発を行います。各工程で確認フィードバックを実施いたします。

  4. STEP 04

    テスト/リリース

    テスト環境にて動作確認。確認後、本番反映いたします。

よくある質問

  • どういったアプリ開発に向いていますか?

    顧客とのコミュニケーションが発生するアプリに向いています。
    キャンペーン告知、セール情報、ニュース配信などをLINEを通してスムーズに配信可能です。

  • LINE公式アカウントは無料ですか?

    LINE公式アカウントは無料で開設が可能です。
    メッセージ送信数によって料金テーブルが設定されています。
    詳しくはLINE公式アカウントのホームページをご参照ください。

会社概要

商号
株式会社 GIG
代表
岩上貴洋
事業内容
WEB制作/システム開発/ WEBプロモーション全般
設立
2017年 4月 1日
所在地
〒103-0007 東京都中央区日本橋浜町1丁目11−8 4階
アクセス
都営新宿線「浜町駅」
E-mail
info@giginc.co.jp

まずはお気軽にお問い合わせください。