
タイトル
新型コロナウイルスの影響で、働き方やライフスタイルが変わろうとする中、企業のDX化やブランディングの在り方が問われています。今後、さらにDX化が進み、クリエイティブ視点でのDXプロデュースが重要視されていくでしょう。
そこで今回、大手メーカーのリブランディングやプロモーションのプロデュースの他に映像、WEB、グラフィックなどを企画・制作している株式会社EPOCH 石澤さんと、ナショナルクライアントやスタートアップのデジタル戦略、リブランディング、DX支援など、事業立ち上げやサービス開発を多く手がけている株式会社GIGの代表岩上の2名で「Think about DX〜EPOCH × GIG クリエイティブ視点でのDXプロデュース〜」をテーマに、ウェビナーを開催いたします。
具体的には…
…など、2社の企画書や提案書を一部紹介しながら、パネルディスカッションにてざっくばらんにお話いただきます。
今後のリブランディングやプロモーションの在り方にご興味のある方は、ぜひご参加くださいませ。
株式会社GIG岩上貴洋
2007年、株式会社LIGを創業し、約10年にわたり代表取締役としてシステム開発、デザイン制作、コンテンツマーケティング、シェアオフィス事業に従事。 2017年4月、デジタル戦略、DX支援、リブランディングを展開する株式会社GIGを創業。ナショナルクライアントを中心に、新規事業立ち上げ支援、アジャイル開発、デジタルマーケティングを提供。 自社サービスとして、ITプロフェッショナルのマッチングサービス「Workship」、リード獲得に特化したCMS「LeadGrid」を展開する。
株式会社EPOCH石澤秀次郎
明治大経営学部卒業。2013年、才能を持ったクリエイターとマーケティングに課題を感じているクライアントの良い出会いと、そこから産まれるお互いの良い点を活かした新しいクリエーションのHUBになりたいという思いから広告株式会社EPOCHを設立。以来、代表取締役としてDAISOのリブランディングや安室奈美恵のアルバムプロモーションなどをプロデュースする。2019年には新会社「TIME MACHINE」を立ち上げ、代表取締役に就任後、AIスケジュールコンシェルジュサービス「スケコン」開発、運営を担当している。