オープンソースCMSの目的別おすすめ10選|選び方や注意点も
オープンソースCMSの目的別おすすめ10選|選び方や注意点も
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WebサイトやECサイトを構築するためのCMSは、導入コストを抑えられるオープンソース型のものが人気です。しかし、オープンソース型CMSは種類が多く、自社の目的に合ったものを選ぶのは簡単ではありません。
本記事では、オープンソース型CMSの特徴やメリット・デメリットを解説するとともに、CMSを選ぶ際の3つのポイントを紹介します。
また代表的なオープンソースCMSの比較や、目的別におすすめの10選もピックアップ。マイナーなオープンソースCMSを選ぶ際の注意点にも触れているので、自社に最適なCMSを見つける参考にしてください。
CMSは3種類に分けられる
CMSには大きく分けてオープンソース型、オンプレミス型、クラウド型の3つのタイプがあります。
オープンソース型はソースコードが公開されており、無料で利用できるタイプです。WordPressやDrupalなどが代表例で、コストを抑えてWebサイトを構築できるメリットがあります。ただしセキュリティ対策やバージョンアップなどは利用者側で行う必要があります。
オンプレミス型はサーバーを自社で用意し、そこにCMSをインストールして使うタイプです。カスタマイズの自由度が高い反面、自社でサーバー運用の技術者を確保する必要があります。
クラウド型はCMSベンダーがクラウド上に用意したCMSを利用するタイプです。サーバー運用の手間がかからず、スピーディーに導入できるメリットがあります。ただし、機能やデザインのカスタマイズには制限があることが多いです。
オープンソースCMSのメリットとデメリット
オープンソース型CMSのメリットは以下の3点です。
- 無料または低コストで導入できる
- 世界中の開発者によって機能追加や改良が行われている
- 多様なプラグインやテーマが利用できる
一方、デメリットとしては次のような点が挙げられます。
- 自社でセキュリティ対策を行う必要がある
- 問題が発生しても、ベンダーサポートは受けられない
- カスタマイズには開発の技術力が必要
以上のように、オープンソース型CMSにはメリット・デメリットがあります。予算や社内リソースを考慮して、最適なCMSを選ぶことが重要です。
オープンソースCMSを選ぶポイント3選
オープンソース型CMSを選ぶうえで重要なポイントは、「機能」「運用管理の手間」「他システムとの連携」の3つです。それぞれ詳しく見ていきましょう。
機能が目的に合致しているか
まずは、Webサイトの目的に合った機能を備えているかどうかを確認しましょう。例えば、ブログの運営がメインであればWordPressが、ECサイトを作りたければMagentoやPrestaShopが適しています。
汎用性が高く、さまざまな用途に使えるCMSもあれば、特定の業界や用途に特化したCMSもあります。後者は、必要な機能があらかじめ用意されているため、導入後すぐに活用できるメリットがあります。
導入・運用管理の手間
オープンソースCMSは無料で利用できる一方、導入や運用管理の手間は利用者側で負担する必要があります。社内にCMSを運用管理できる人材がいるかどうかを検討しましょう。
管理画面の操作性や、マニュアルの整備状況なども確認しておくと良いでしょう。直感的に使える管理画面やわかりやすいマニュアルがあれば、導入後の運用負荷を下げることができます。
他システムとの連携
Webサイトを通じてマーケティングや営業活動を行うなら、MAツールやCRMツールとの連携が欠かせません。オープンソースCMSでそうした連携ができるのかを確認しておきましょう。
マイナーなCMSだと、他システムとの連携が弱い場合があります。
代表的なオープンソースCMSを比較
続いて、代表的なオープンソースCMS 4つを比較していきます。
CMS名 | 特徴 | 機能の豊富さ | 拡張性 | 初心者向け | セキュリティ | 適している用途 |
WordPress | 豊富なプラグイン、使いやすさ | ◎ | ◎ | ◎ | △ | ブログ、中小規模サイト |
Drupal | 高セキュリティ、拡張性 | 〇 | ◎ | △ | ◎ | 大規模サイト、政府機関 |
baserCMS | シンプル操作、日本語対応 | 〇 | 〇 | ◎ | 〇 | 中小規模サイト、日本企業 |
機能の豊富さはWordPressが最も優れており、プラグインの数が他を圧倒しています。拡張性はDrupal、セキュリティ面ではDrupalが優れていると言えるでしょう。初心者向けの使いやすさはWordPressとbaserCMSが高評価です。
それぞれに得意分野があるため、Webサイトの目的に合わせて選ぶことが重要と言えます。
WordPress
オープンソース型CMSの代名詞とも言えるのがWordPressです。世界中で幅広く利用されており、豊富なプラグインが魅力。ブログはもちろん、Webメディアや企業サイトなど、さまざまなサイト構築に利用されています。
初心者でも使いやすい管理画面を備えており、テーマを使えばプログラミングなしでデザインを変更できるのも魅力です。半面、プラグインの管理やセキュリティ対策は利用者側で行う必要があります。
Drupal
高い拡張性とセキュリティの高さが特徴のCMSです。WordPressと比べると、導入難易度は高めです。その分、きめ細やかなアクセス制御など、高度なサイト構築が可能です。
大規模なサイトを安全に運用したい企業や組織に適しています。最近は操作性の改善も進み、以前より使いやすくなってきています。
baserCMS
国産オープンソースCMSのbaserCMSは、日本の商習慣に合わせた使いやすさが特徴です。管理画面の操作性が高く、初心者でも扱いやすいです。
機能を追加できるプラグインの種類は500以上。会員管理、SQLバックアップ、スマホ最適化が標準機能として備わっているのも魅力です。
目的別のおすすめオープンソースCMS10選
ここからは、サイトの目的別に、おすすめのオープンソースCMSを紹介していきます。
汎用型CMS
まずは、ブログやコーポレートサイトなど、幅広い用途で使える汎用型CMSから見ていきましょう。
WordPress
▲出典:wordpress.org
世界的なシェアNo.1を誇るのがWordPressです。豊富なプラグインを組み合わせれば、ほぼすべての機能を実装できると言っても過言ではありません。その使いやすさと柔軟性から、個人ブログから大企業のWebサイトまで、幅広く利用されています。
WordPressの特徴は以下のとおりです。
- 豊富なテーマとプラグイン:60,000以上のプラグインと10,000以上のテーマが利用可能です。
- SEOフレンドリー:Yoast SEOなどのプラグインを使用することで、高度なSEO対策が可能です。
- 多言語対応:WPML(WordPress Multilingual Plugin)を使用することで、多言語サイトの構築が容易です。
- コミュニティサポート:世界中に大規模なコミュニティがあり、情報やサポートが豊富です。
WordPressは、特に以下のような場合におすすめです。
- 小規模から中規模のWebサイトやブログを構築する場合
- 頻繁にコンテンツを更新する必要がある場合
- 非技術者でも簡単に管理できるサイトが必要な場合
- カスタマイズ性の高いサイトを構築したい場合
大企業からスモールビジネス、個人ブログまで、幅広いユーザーに支持されているCMSと言えるでしょう。
concrete5
▲出典:concrete5-japan.org直感的に操作できる管理画面が魅力のconcrete5。テンプレートを利用したデザイン変更に加え、管理画面上で直接コンテンツを編集することもできます。
concrete5の特徴は次のとおりです。
- ドラッグ&ドロップによるレイアウトの調整やページ上で直接コンテンツを編集が可能
- アドオンによる機能拡張が可能
- レスポンシブデザインのモバイルフレンドリーなサイト構築が容易
concrete5は、以下のような場合におすすめです。
- クライアントが自身でコンテンツを簡単に更新したい場合
- デザイン重視のサイトを構築したい場合
- 中小規模のビジネスサイトやポートフォリオサイトを構築する場合
標準でワークフロー管理機能が備わっており、複数人での分業にも対応。高いセキュリティと、問い合わせフォームやアンケート作成といった豊富な機能を備えています。
ECサイト向けオープンソースCMS
ECサイト構築に適したオープンソースCMSには、次の2つがおすすめです。
Magento
▲出典:Adobe
大規模ECサイトの構築に定評のあるMagentoは、Adobe社傘下の高いシェアを誇るECプラットフォームです。在庫管理や受注管理、決済など、ECサイトに必要な機能を網羅しています。
Magentoの特徴は次のとおりです。
- 豊富な機能:商品管理、在庫管理、顧客管理など、ECに必要な機能が充実
- 高いカスタマイズ性:独自の機能の追加が可能
- マルチストア対応:複数の店舗を一元管理できる
- SEO:SEOに強い構造
Magentoは、以下のような場合におすすめです。
- 大規模なECサイトを構築する場合
- 複数の店舗や通貨、言語に対応したグローバルなECサイトを構築する場合
- 高度なカスタマイズが必要な場合
拡張性が非常に高く、フル機能のショッピングカートシステムを構築できます。半面、技術的難易度も高いので、専門的な知識を持つ開発者のアサインが必要になるでしょう。
PrestaShop
▲出典:PrestaShop
PrestaShopは、中小規模のECサイトに適した、使いやすさを重視したオープンソースCMSです。特徴としては以下のとおりです。
- 直感的な管理画面:操作が簡単で、ECサイトの運営がスムーズに
- 豊富なテーマとモジュール:デザインや機能の拡張が容易
- 多言語・多通貨対応:国際的なECサイトの構築が可能
- コミュニティサポート:活発なコミュニティがあり、情報交換が盛ん。
PrestaShopは、以下のような場合におすすめです。
- 中小規模のECサイトを構築する場合
- 比較的低コストでECサイトを立ち上げたい場合
SEOに役立つツールも豊富に用意されています。テンプレートを使えば、プログラミングなしでデザインを整えることもできます。
国産オープンソースCMS
続いて、日本発のオープンソースCMSを2つ紹介します。
baserCMS
▲出典:baserCMSbaserCMSは、日本製のオープンソースCMSで、使いやすさと高いカスタマイズ性を両立しています。baserCMSの特徴は以下のとおりです。
- シンプルな管理画面:直感的な操作が可能
- プラグイン機能:機能拡張が容易
- マルチサイト対応:複数のサイトを一元管理可能
- 日本語対応:日本語環境に最適化
baserCMSは、以下のような場合におすすめです。
- 日本語サイトを構築する場合
- 中小規模のコーポレートサイトやブログを構築する場合
- 日本のビジネス慣習に合わせたカスタマイズが必要な場合
完全日本語対応でわかりやすいマニュアルも用意されています。トップページのデザインと更新が簡単にできるのも魅力の1つです。
SOY CMS
参加:SOY CMS
高いSEO効果とソーシャル連携機能が特徴のSOY CMS。日本の開発者によって作られた、シンプルで軽量なオープンソースCMSです。SOY CMSの特徴は以下のとおりです。
- 軽量設計:サーバーリソースの消費が少ない
- カスタマイズの容易さ:PHPの知識があれば簡単にカスタマイズできる
- テンプレートエンジン:HTMLとPHPを分離して管理可能
- 日本語対応:日本語環境に最適化
SOY CMSは、以下のような場合におすすめです。
- 軽量で高速なサイトを構築したい場合
- 開発者が自由にカスタマイズしたい場合
- 小規模から中規模のサイトを構築する場合
連絡先の入力フォームやお問い合わせデータのダウンロード機能を標準装備。直感的な操作性で、社内の誰もがすぐに使いこなせるでしょう。
自治体向けオープンソースCMS
自治体の公式サイトに適したオープンソースCMSには、以下の2つがあります。
Joruri CMS
▲出典:Joruri CMS
自治体の公式サイト構築に特化したJoruri CMS。複数のサイト連携やメール通知機能など、公的機関に求められる機能が用意されています。Joruri CMSの特徴は以下のとおりです。
- 自治体向けの豊富な機能:例規集、施設予約、イベントカレンダーなど
- アクセシビリティ対応:JIS X 8341-3に準拠
- 災害時の緊急情報発信機能
- マルチデバイス対応:スマートフォンやタブレットにも最適化
Joruri CMSは、以下のような場合におすすめです。
- 自治体のWebサイトを構築する場合
- アクセシビリティに配慮したサイトが必要な場合
- 災害時の情報発信機能が必要な場合
TYPO3
▲出典:TYPO3
TYPO3は、ドイツ発のオープンソースCMSで、自治体や政府機関のWebサイト構築に適しています。TYPO3の特徴は以下のとおりです。
- 高度なアクセス制御:ユーザーごとに詳細なアクセス権限を設定可能
- 多言語対応:複数言語のコンテンツ管理が容易
- 拡張性:豊富なエクステンションで機能拡張が可能
- 高いセキュリティ:定期的なセキュリティアップデートあり
TYPO3は、以下のような場合におすすめです。
- 大規模で複雑な構造のWebサイトを構築する場合
- 高度なセキュリティが求められる場合
- 多言語サイトを構築する場合
多言語サイトの構築も得意としており、世界各国の言語に対応。アクセシビリティ対応も充実しているので、自治体サイトにマッチしたCMSと言えるでしょう。
多言語サイト向けオープンソースCMS
海外向けサイトの構築に適したCMSを2つピックアップします。
Drupal
▲出典:Drupal
多言語サイト構築に定評のあるDrupalは、標準で110以上の言語をサポートしています。管理画面を多言語化できるのはもちろん、コンテンツの言語を切り替える機能も充実。
URLエイリアスを言語ごとに設定できるため、SEOも十分です。豊富な言語関連モジュールを組み合わせれば、メニュー、ブロック、タクソノミーなどあらゆる要素を多言語化できます。
セキュリティの高さも魅力。大規模な多言語サイトを安全に運用できるCMSと言えるでしょう。
Joomla!
▲出典:Joomla!
世界シェア第2位のJoomla!も多言語サイト向きのCMSです。70以上の言語パックを標準でサポートしており、簡単に多言語切り替えが可能。
Joomla!の特徴は以下のとおりです。
- 多言語対応:70以上の言語に対応し、言語切り替えが容易
- 使いやすいインターフェース:直感的な操作が可能
- 豊富なエクステンション:機能拡張が容易
- 活発なコミュニティ:世界中にユーザーがおり、サポート情報が豊富
Joomla!は以下のような場合におすすめです。
- 中規模の多言語サイトを構築する場合
- 非技術者でも管理しやすい多言語サイトが必要な場合
- コミュニティサポートを活用したい場合
言語の切り替えがユーザー側で自在に行えるrefLangタグの自動設定が可能など高機能でありながら使いやすいことから、多くの企業に選ばれています。
マイナーなオープンソースCMSの注意点
WordPressやDrupalほどのユーザーをもたないオープンソースならではの注意点がいくつかあるので、ここで紹介します。
開発者やサポートの確保が難しい
オープンソースCMSの中には、提供元の企業が小規模だったり、開発者コミュニティが小さかったりするものもあります。そうしたマイナーなCMSを選ぶ際は、将来にわたって開発者やサポートを確保できるのかどうかを見極める必要があります。
開発者やエンジニアの供給が細れば、セキュリティパッチの提供が滞ったり、新しい機能の追加が期待できなくなったりするリスクがあります。サポート体制の充実度もしっかりチェックしておきましょう。
コミュニティのサポートが乏しい
オープンソースCMSでは、ユーザーコミュニティの活発さも重要です。掲示板などで活発に情報交換が行われていれば、トラブル解決のヒントが得られたり、活用のアイデアを共有できたりします。
一方、コミュニティが小さいマイナーなCMSだと、ノウハウの共有や問題解決が難しくなります。またコミュニティがあっても英語のみの場合も。過去の事例の少なさから、想定外の課題に直面するリスクもあるでしょう。
開発コストやメンテナンスコストが想定より増える
オープンソースは一見、無料で利用できるように見えますが、実際にはカスタマイズや機能追加のための開発コストが必要です。社内に開発者がいない場合は、外部発注が必要になります。
加えて、セキュリティ対策やバージョンアップのための保守費用も発生します。メジャーなCMSと比べると、マイナーなCMSは技術者の絶対数が少ないため、開発単価が跳ね上がるリスクもあります。
こうしたコストは商用CMSなら月額費用に含まれているケースが多いですが、オープンソースの場合は別途負担する必要があります。トータルコストを見積もって、経営判断することが求められます。
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