クラウドCMSとは?メリットや選び方、代表的なCMS10選を解説
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企業のWebサイト運用において、クラウドCMS(Webコンテンツ管理システム)が注目を集めています。従来のオンプレミス型CMSと比べ、導入や運用管理の手間を大幅に削減できるというメリットがあるためです。しかしクラウドCMSにも多くの選択肢があり、自社に最適なシステムを選ぶのは容易ではありません。
本記事では、クラウドCMSの基本的な概念や特徴をわかりやすく解説します。オンプレミス型との違いやメリット・デメリットを整理し、選定時のポイントを詳しく説明。さらに現在人気の高いおすすめクラウドCMSを10サービス、ピックアップしてご紹介します。クラウドCMSの導入を検討中の方はぜひ参考にしましょう。
クラウドCMSとは?
クラウドCMSとは、クラウド上で提供されるCMSのことを指します。従来のオンプレミス型CMSとは異なり、インターネットに接続できる環境があれば、どこからでもWebブラウザ経由でコンテンツの作成・編集・公開が行えるのが大きな特長です。
関連記事:オンプレミス型CMSとは?クラウド型CMSとの違いや選び方を解説
クラウドCMSは、サーバーの設定やソフトウェアのインストールが不要で、テクニカルな知識がなくても簡単に利用を開始できます。またサーバーの維持管理やセキュリティ対策、バージョンアップなどもサービス提供者側で一括して行ってくれるため、企業側の運用負荷を大幅に軽減できるのも魅力の一つと言えるでしょう。
クラウドCMSとオンプレミスCMSの違い
オンプレミス型CMSとクラウドCMSの主な違いは、システムの設置場所と管理の主体にあります。オンプレミス型CMSは、自社のサーバー上にCMSをインストールして運用するのに対し、クラウドCMSはインターネット上のサーバー(クラウド)上にシステムが構築されており、Webブラウザを介してアクセス・利用します。
オンプレミス型の場合、自社でサーバーを用意し、ソフトウェアのインストールやバージョンアップ、セキュリティ対策など、システムの保守・運用管理を全て行う必要があります。一方、クラウドCMSではそれらの作業がサービス提供者に一任されるため、企業側の負担が格段に少なくて済むのです。
また、オンプレミス型は自社サーバーにデータが蓄積されるため、カスタマイズの自由度が高いなどのメリットもありますが、クラウドCMSは、どこにいてもインターネットにつながる環境があればシステムにアクセスできる点が大きなアドバンテージと言えます。
クラウドCMSのメリットとデメリット
クラウドCMSには、次のようなメリットがあります。
- 初期導入コストを抑えられる
サーバー購入費用やソフトウェアライセンス費用が不要なため、初期投資を大幅に抑えることができます。月額課金制のサービスが多く、必要な時に必要な分だけ利用できるのも魅力です。 - 導入期間が短い
サーバー構築やシステムのインストールが不要なので、最短数日でサービス利用を開始できます。スピーディーな立ち上げが可能なため、機会損失を防げます。 - 運用管理の手間が省ける
サーバー運用やセキュリティ管理、バックアップ、バージョンアップなどの面倒な作業は、サービス提供者側で全て行ってくれます。社内のIT担当者の負担を大幅に軽減できるでしょう。 - アクセスの自由度が高い
クラウドCMSはWebブラウザさえあれば、社内外を問わずどこからでもアクセス可能です。外出先からの更新や、在宅勤務にも対応しやすいのが大きなメリットです。 - 常に最新の機能が使える
クラウドCMSでは、バージョンアップが自動で行われ、常に最新の機能を利用できます。セキュリティ面の更新も迅速に対応してくれるので、システムを常に最新の状態に保てます。
一方で、以下のようなデメリットもあります。
- カスタマイズの柔軟性に制限がある
クラウドサービスの宿命として、細かなカスタマイズがしづらいというデメリットがあります。個別の要望に柔軟に対応できない場合もあるでしょう。 - ベンダーロックインのリスクがある
クラウドCMSでは、コンテンツやデータがクラウドに集約されています。他のシステムへの移行が難しく、特定のベンダーに依存せざるを得なくなるリスクは考慮しておく必要があります。 - 社外へのデータ管理という不安がある
機密情報を社外のサーバーで管理することに抵抗を感じる企業もあるかもしれません。適切なセキュリティ対策が取られているかをしっかりと見極めることが重要です。
クラウドCMS選定で押さえるべき5つのポイント
数多くのクラウドCMSサービスの中から、自社に最適なシステムを選び出すのは容易ではありません。選定の際は、以下の5つのポイントをしっかりとチェックしておくことをおすすめします。
ポイント1:提供される機能が自社のニーズを満たしているか
クラウドCMSに求める機能は、企業の業種や規模、Webサイトの目的によって大きく異なります。記事の投稿や更新、公開など、基本的な機能が利用できるのは当然ですが、自社が必要とする機能にも対応しているかを見極めることが重要です。
例えばサイトの多言語対応やホワイトペーパーの自動ダウンロード、フォームの自由な作成・編集といったマーケティング機能の充実度などは、サービスによって差があります。自社の要件を洗い出し、提供機能のチェックリストを作成しておくとよいでしょう。
また、直感的でわかりやすいユーザーインターフェースであることも見逃せません。管理画面のデモ画面などをチェックし、実際の操作性を確認しておくことをおすすめします。
ポイント2:カスタマイズ性と拡張性は十分か
Webサイトは企業の成長や戦略の変化に合わせて、柔軟に進化させていく必要があります。機能の追加やデザインの変更など、さまざまなカスタマイズが迅速に行えるかどうかは、重要なチェックポイントの一つです。
加えて、増大するコンテンツ量やアクセス数にも耐えうるスケーラビリティを備えているかもチェックしておきたいところ。サーバーリソースの拡張性など、将来を見据えた余裕を持っているかにも注目です。
ポイント3:セキュリティ対策と可用性は信頼できるレベルか
クラウドサービスでは、機密情報を預ける先のセキュリティ対策が特に重要になります。その点で、大手クラウド事業者のサービスを利用しているかどうかは一つの判断材料になるでしょう。
サービス提供者側での具体的なセキュリティ対策の内容を確認し、安全性の高いデータセンターで運用されているかなどをチェックすることが肝心です。第三者機関のセキュリティ監査を受けているかどうかも判断の参考になります。
またシステムの可用性の高さも重要なポイントです。サービス稼働率のSLAは99.9%以上が最低ラインと言えるでしょう。災害発生時の対策やデータのバックアップ体制なども事前に確認しておきたいものです。
ポイント4:サポート体制と利用料金は適切か
クラウドサービスの利用開始後、操作方法がわからない、トラブルが発生したといった場合に頼りになるのがサポート体制です。マニュアルの整備状況や問い合わせ方法、サポート対応時間など、トラブル時の心強い味方になってくれるかをチェックしておきましょう。
また同じような機能を提供するサービスでも、料金体系はさまざまです。初期費用の有無やランニングコストの予測、契約期間など、サービス利用にかかる費用を具体的に試算し、自社の予算に見合っているかを確認することが欠かせません。
ポイント5:導入実績と利用者の評判を確認する
最後にサービス提供会社の導入実績や他の利用企業の評判も確認しましょう。多くの企業に利用されている実績のあるサービスなら、安心して任せられるはずです。
サービス提供会社のWebサイトで導入事例の確認や、実際の利用者の声に耳を傾けてみるのもよいでしょう。サービス選定の決め手になることも少なくありません。
かゆいところに手が届くサポートや、クラウドCMSの効果的な活用方法のアドバイスなど、信頼のおけるサービス提供会社を選ぶことが何より重要だと言えるでしょう。
おすすめのクラウドCMS10選
1. LeadGrid
▲出典:LeadGrid
LeadGridは、特に中小企業や成長期のスタートアップ企業向けの国産クラウドCMSです。
LeadGridの特徴は次のとおりです。
- 直感的なドラッグ&ドロップで編集可能なインターフェース
- デザイン性の高いサイト
- フォーム編集機能やホワイトペーパーの自動ダウンロード機能の標準搭載
- マーケティングツールとのAPI連携
LeadGridは技術的な知識が少ないユーザーでも簡単にページの追加、編集ができる点が強みです。またリードジェネレーションに特化した機能を備えており、マーケティング効果の高いサイト運用が可能です。
2. ShareWith
▲出典:ShareWith
ShareWithはクラウドCMSの中で上場企業導入数No.1を謳う、主に大企業や上場企業向けの開発された高機能なクラウドCMSです。
ShareWithの主な特徴は次のとおりです。
- 複数サイトの一元管理機能
- 高度なワークフロー管理
- 豊富なテンプレートとカスタマイズ性
- 強力なセキュリティ機能
ShareWithは特に大規模なコーポレートサイトやIRサイトの運用に適しています。複雑な承認フローや、多言語サイトの管理も容易に行えるため、グローバル展開を行う場合にも適しています。
3. Movable Typeクラウド版
▲出典:Movable Typeクラウド版
Movable Typeは自由度の高い、カスタマイズが可能な老舗CMSです。そのクラウド版はMovable Typeの持つ柔軟性と拡張性を維持しつつ、クラウド環境ならではの利便性を獲得しました。
Movable Typeクラウド版の主な特徴は次のとおりです。
- 高度なカスタマイズ性
- 多言語対応
- 静的サイト生成による高速表示、優れたセキュリティ機能
- プラグインによる機能拡張
Movable Typeクラウド版は、特に大規模サイトや高いセキュリティが求められるサイトに適しています。
4. PowerCMSクラウド
▲出典:PowerCMSクラウド
PowerCMSクラウドは、パッケージ版のPowerCMSをベースに、クラウド環境に最適化されたCMSです。PowerCMSクラウドの主な特徴は次のとおりです。
- 柔軟なテンプレート設計
- アクセス解析機能
- マルチデバイス対応
- 高度なセキュリティ対策
特に、中小企業から大企業まで幅広く利用されており、複数サイトの一元管理に適しています。ベーシック認証の設定やHTTPリダイレクトなども管理画面から行えるため、効率的なサイト運用が可能です。
またPowerCMSの豊富な機能に加え、クラウド版ならではの自動バージョンアップや、24時間365日の監視体制によって、安定したサイト運営を実現します。
5. SITE PUBLIS Connect
▲出典:SITE PUBLIS ConnectSITE PUBLIS Connectは、20年以上の実績を持つ国産CMSのSITE PUBLISをベースに、マルチデバイス時代に対応すべく進化したクラウドCMSです。誰でも直感的に扱える操作性と、外部サービスとの柔軟な連携が特徴です。
- ヘッドレスCMS機能によりコンテンツをさまざまなデバイスに配信可能
- MAやCRMなどの外部ツールともスムーズにデータ連携
- Microsoft Azure環境でのクラウド提供
多機能さとセキュリティの両方が必要な場合におすすめのCMSです。
6. はてなブログMedia
▲出典:はてなブログMedia
はてなブログMediaは、1,000万人以上が利用するはてなブログのノウハウを活かした、オウンドメディア特化型のクラウドCMSです。シンプルな管理画面によって、HTMLやCSSの知識がなくてもサイト運営ができます。
大きな特徴は、「はてなブックマーク」との連携によるコンテンツの拡散力の高さです。SNSでのシェアが増え、サイトの集客アップに貢献します。さらに、はてなの編集者によるコンテンツ制作支援サービスも提供しており、運営者の手間を大幅に削減できます。
セキュリティ対策も非常に強固で、月間5億PVを処理する堅牢なサーバーインフラを採用。アクセス制限機能などで不正アクセスを防ぎ、安心安全なサイト運用を可能にしています。
7. Content Hub
▲出典:Content HubContent HubはHubspot社が提供する、大規模なコンテンツ管理と配信に特化したクラウドCMSです。AIを活用したコンテンツ分析機能や、マルチチャネル配信、パーソナライゼーション機能などを備えており、大量コンテンツを効率的に運用できます。
コンテンツ制作面では、ドラッグ&ドロップ操作によるページ作成や、埋め込み機能の活用など、直感的な操作性を重視。AIによる自動化機能も豊富で、キーワードの最適化やSEO対策などをサポートします。
APIを介した外部ツールとの連携も容易で、既存のマーケティングスタックとシームレスに統合できます。大規模なコンテンツマーケティングを効率化したい企業に最適なCMSと言えます。
8. サイトミライズ
▲出典:サイトミライズ
サイトミライズはコーポレートサイトやオウンドメディアの構築・運用に特化した国産クラウドCMSです。
サイトミライズの最大の強みは、コーポレートサイトやオウンドメディアの構築・運用に必要な機能を包括的に提供している点です。特に、ノーコード編集機能によって、HTMLやCSSの知識がなくてもパワーポイント感覚でページの編集が可能です。これにより、マーケティング担当者自身が手軽にコンテンツを更新できます。
セキュリティ面でも、同社が提供するECサイト構築パッケージ「ecbeing」と同等の高度な対策が施されています。WAFやSQLインジェクション対策など、企業サイトに求められるセキュリティ基準をクリアしています。
9. writeWired
▲出典:writeWired
writeWiredは中〜大規模のWebサイト構築基盤として、さまざまな業種・分野で採用されるCMSです。
一般的なCMSの枠を超えて、デジタルマーケティングに必要な機能をオールインワンで提供するのが大きな特長です。コンテンツ管理だけでなく、顧客管理、フォーム作成、メール配信、ユーザー行動分析など、Webマーケティングに必要な機能が統合されています。
また、APIを介した外部システムとの連携により、柔軟な機能拡張やデータ連携が可能です。これにより、企業のマーケティング戦略や業務内容に合わせたカスタマイズが行えます。
10. CMS on Demand
▲出典:CMS on Demand
CMS on Demand (CMSoD)は、大企業向けに設計された国産のクラウド型CMSです。
複数サイトの統合管理やグローバル展開に対応し、強固なセキュリティと充実したガバナンス機能を備えています。
クラウドCMSのため常に最新の機能が利用可能で、インフラ構築や保守の手間が不要なため、企業は情報発信に集中できます。
またCDPとの連携によりマーケティング施策の強化も可能です。国内事情に合わせた柔軟な機能と充実したサポート体制により、多くの日本の大手企業に採用されており、製造業向けCMSシェアNo.1を獲得しています。
クラウドCMS導入成功のコツ
クラウドCMSは導入が容易で運用負荷も少ないと言われますが、実際に導入して効果的に活用していくには、いくつかの重要なポイントを押さえておく必要があります。
ここではクラウドCMSの導入を成功に導くためのコツを3つの段階に分けて解説します。
導入前の準備と心構え
まず導入前の準備と心構えが大切です。自社のWebサイトの目的や課題を明確にし、達成すべきゴールを設定しましょう。その上で、クラウドCMSに求める要件を洗い出し、複数のサービスを比較検討します。
またクラウドCMSはあくまでツールであり、明確な戦略とユーザー視点に立ったコンテンツ設計が不可欠であることを理解しておくことが重要です。事前に綿密な計画を立て、関係者全員で目的意識を共有することも忘れずに。
関連記事:Webサイト設計とは?5つの手順や成功のコツについて解説
- セキュリティやシステム要件の再確認
- 既存コンテンツの棚卸し
- 運用フローなどのルール策定
これらを事前に行っておくと、スムーズな移行が可能になります。
円滑な移行とデータ移行
オンプレミス型CMSからクラウドCMSへの移行や、旧システムからのデータ移行を伴う場合は、細心の注意を払う必要があります。
- 移行すべきコンテンツの優先順位をつける
- 移行スケジュールを綿密に立てる
- ベンダーのサポートを十分に活用する
- コンテンツの構成やフォーマットを予めクラウドCMSに合わせて調整する
これらのポイントを押さえておくことが重要です。またデータ変換のためのツールを利用するなど、作業を効率化する工夫も必要でしょう。
移行作業は段階的に行い、テスト環境での動作確認を十分に行うことが鉄則です。万が一に備えデータのバックアップを取っておくなど、トラブル対策も忘れずに。スケジュールに余裕を持たせ、無理のない計画を立てることが肝心です。
社内での効果的な活用と運用体制づくり
クラウドCMSの導入が完了しても、それで終わりではありません。Webサイトをいかに活用し、成果を出していくかが重要なのです。
- 記事の更新頻度を上げ、ユーザーの反応を見ながらサイトを改善する
- アクセス解析ツールを活用し、サイトの課題を発見・改善する
- 社内の各部門と連携しながら、魅力的なコンテンツを継続的に発信する
これらの取り組みが欠かせません。また、担当者の変更などに備え、マニュアルの整備や引継ぎをしっかり行うことも大切です。
短期的な効果だけでなく中長期的な視点を持ち、PDCAサイクルを回しながら、Webサイトを重要な経営資源として育てていく意識を持つことが、クラウドCMS導入の成功の鍵を握っていると言えるでしょう。
クラウドCMSはLeadGridまでご相談ください
クラウドCMSは導入のしやすさと柔軟な拡張性を兼ね備えた、これからのWebサイト運用に欠かせないツールです。単なるコンテンツ管理システムの枠を超え、マーケティング機能を搭載したCMSも登場しており、サイト運営の可能性が大きく広がっています。
クラウドCMSの導入をお考えの方はLeadGridまでご相談ください。
LeadGridは1,500社以上のサイト制作・マーケティング支援の実績から生まれた、新しいコンセプトのクラウドCMSです。オウンドメディアを通じて見込み客を獲得し、育成していくための機能がオールインワンで利用できるのが大きな特長です。
具体的には、ブログ記事の作成・公開はもちろん、資料のダウンロードフォームや、イベント・ウェビナーの申し込みフォームなど、リードジェネレーションに必要な機能の多くを提供しています。獲得したリードの管理・分析機能も備わっているため、コンテンツマーケティングからリードナーチャリングまでをシームレスに行えます。
さらにMAツールとの連携も可能なため、オウンドメディアとメールマーケティングの一元管理も可能です。
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