CMS運用で失敗しない8つのポイント|体制・手順・改善方法について解説
CMS運用で失敗しない8つのポイント|体制・手順・改善方法について解説
自社に最適なCMSがわかる比較表、無料配布中!
CMS導入をご検討中の担当者に向けて、60以上のCMSから32のサービスを厳選し、それらを表で比較した人気の資料をご用意しました。ぜひ社内の比較検討にご活用ください。
CMSはWebサイトの管理を簡単にした画期的なシステムで、Webマーケティングでは必須ツールとなっています。
しかし、ただ闇雲にコンテンツの更新をしてもWeb集客を行うことはできず、 費用対効果が薄れてしまうおそれがあります。
そこで本記事では、CMS運用で失敗しないためのポイントを解説します。
運用までの流れも紹介しているため、これからCMSを導入する予定の方もぜひ最後までご覧ください。
なお、下記資料は 60個以上あるサービスを厳選し、各CMSの得意、不得意面、特徴をまとめた表になっています。コーポレートサイトやオウンドメディア、サービスサイトなど、各サイトごとに最適なCMSがすぐにわかる表となっているため、ぜひ参考にしてください。

そもそもCMSとは?
CMS運用で重要なのは、CMSを導入することではなく、更新担当・承認フロー・分析改善・セキュリティ管理まで継続できる体制を作ることです。
CMSとはコンテンツマネジメントシステム(Contents Management System)の略称で、Webコンテンツを簡単に制作・管理するためのツールです。
関連記事:CMSとは?導入によるメリットやデメリット、選び方を解説
従来のWebサイト制作で必要だったHTMLやCSSなどプログラミングの知識が不要なため、自社の人員だけでコンテンツ制作を完結できます。ECサイト向けのものや、マーケティングに特化したものなど機能も豊富で、自社のWebサイトに合わせたCMSを導入することでWebサイト運用の効果を最大化できるでしょう。
CMSでWebサイトを運用するメリット3つ
CMSでWebサイトを運用するメリットは、下記の3点です。
- 誰でも簡単に投稿を行える
- Webサイトに必要な機能を簡単に実装できる
- 運用コストを削減できる
CMSでWebサイトを運用すると、更新作業の効率化だけでなく、複数人での運用やマーケティング強化にもつながります。
- 誰でも投稿できる:専門知識なしで記事やページを更新できる
- 必要機能を追加できる:フォームやSNS連携などを拡張できる
- 運用コストを削減できる:社内更新により外注費を抑えられる
- 複数人で運用できる:部署や担当者ごとに作業を分担できる
- 権限管理ができる:編集・公開権限を設定し、誤更新を防げる
- 分析・改善ができる:アクセス解析をもとにサイトを改善できる
- MA/CRMと連携できる:顧客情報を活用してリード育成につなげられる
1. 誰でも簡単に投稿を行える
CMSを使ってWebサイトを運用する最大のメリットは操作性の高さです。オフィス系ソフトのように直感的に操作できるため、HTML・CSSなどのWeb知識がなくとも誰でも簡単にWebコンテンツを制作・管理できます。
CMSを使わないWebサイトの更新作業は、たとえ軽微な修正であってもかなりの手間がかかります。自社に専門知識を持つ人員がいない場合はWebサイトを更新する度に制作会社への依頼が必要で、外注コストがかさんでしまう問題点も。
CMSでWebサイトを運用すれば、外注コストを抑えられるうえに更新性も高められるでしょう。
2. Webサイトに必要な機能を簡単に実装できる
CMSのなかには拡張性に優れたツールもあり、Webサイトに必要な機能を簡単に実装できます。
基本機能であるコンテンツ作成・編集機能に加え、ユーザー管理機能やマーケティング機能も実装可能。とくに実装することが多い、代表的な機能を下記にまとめました。
- 見たまま更新
- ブログ機能
- 顧客管理機能
- ECショップ機能(決済機能)
- フォーム作成機能
- ワークフロー機能
- SNS連携
- アクセス解析
- A/Bテスト
ただしCMSの種類によっては機能実装に追加費用がかかることもあるので、見積もりの段階で必要な機能については制作会社に伝えておくことが重要です。
ちなみに、Webサイトを通じてリード獲得を強化していきたいなら、CMSはLeadGridがおすすめです。LeadGridはWebサイトを通じて得たリードを一括管理できます。さらにリードの獲得経路も分析できるため、各リードに対して適切な営業施策を走らせることも可能です。
すでに100社以上の企業で導入されています。ぜひ下記資料をご確認ください。

3. 運用コストを削減できる
CMSを利用すれば運用コストを削減できます。
従来のWebサイトでは更新・管理のためにWeb制作会社への外注が必要であり、一部の修正だけで数万円かかることもありました。運用が長期になるほどコストがかさむことから、企業によってはWebサイト運用が長続きしない、更新の頻度を高められないなど運用上の問題が発生することも。
CMSを使ったWebサイト運用では、更新をインハウス化出来るため外注コストが発生しません。今まで更新作業にかかっていた外注費をコンテンツ制作に回せるため、より良質なコンテンツの制作が可能。結果的に質の高いWebサイトを制作できるでしょう。
「インハウス化を目指したいけど、社内にリソースがない……」という方は「オウンドメディア運用インハウス化マニュアル」をぜひご活用ください。

CMS運用で失敗しないための8つのポイント
CMS運用で失敗しないためには、下記8つのポイントを抑えた運用が重要です。それぞれのポイントを解説していきます。
- Webサイトの目的を理解する
- CMSの管理体制を整える
- 操作マニュアルを作成する
- アクセス解析を行う
- CMSとMAツールを連携させる
- 運用上必要なCMS機能は都度追加する
- Web広告と連動させる
- セキュリティ対策を確実に行う
なおCMS運用で失敗しないためには、導入後の運用ルールを事前に整理しておくことが重要です。以下のポイントを確認しておきましょう。
- 運用目的:リード獲得や採用など、サイトの目的を明確にする
- 担当者:作成・確認・公開などの役割を決める
- 更新頻度:コンテンツごとの更新ペースを決める
- 承認フロー:作成から公開までの流れを整理する
- 操作マニュアル:担当者が迷わず更新できる手順を用意する
- 分析指標:CV・CVR・流入数など追う指標を決める
- セキュリティ:権限管理やアップデートなどの対策を行う
- 保守・バックアップ:障害時の対応や復旧方法を確認する
1. Webサイトの目的を理解する
CMS運用でもっとも重要なのは、Webサイトの目的=ゴールを理解することです。Webサイト運用を通して達成したい目標や解決したい課題を明確化し、それらをクリアできるようなCMSを選ぶことが重要となるでしょう。
関連記事:ホームページを作る目的5つ! 役割別の活用事例や作成ポイントも解説
たとえばリード獲得をWebサイト運用の目的とするなら、顧客管理やフォーム作成、ホワイトペーパーの管理を簡単に実行できるCMSがあれば便利です。リード獲得のための施策を自社で回せるようになれば効率的に施策を実行でき、Webサイト運用の成果も高まっていきます。
まずは自社がどのような目的でWebサイトを運用しているかを再度確認し、利用しているCMS機能が目的と合致しているか確認しましょう。
2. CMSの管理体制を整える
SEO評価を上げるためには定期的なコンテンツ投稿が欠かせません。そのためにはCMSの管理体制の整備が必須です。
CMSにはユーザー管理機能が搭載されており、複数人で投稿を管理できます。スムーズに運用するため、担当者ごとの役割を明確にしておきましょう。
- 担当者:記事作成やページ更新を行う
- 管理者:アカウントや権限、運用ルールを管理する
- 校正者:誤字脱字やリンク、画像などを確認する
- 承認者:内容やブランド表現を最終確認する
- 外部パートナー:記事制作やSEO改善などを支援する
役割が曖昧だと、確認漏れや誤更新、承認待ちによる公開遅延が起こりやすくなります。「誰が、何を、どの基準で更新・承認するか」を決め、担当者が変わっても同じ品質で運用できる体制を整えましょう。
3. 操作マニュアルを作成する
CMSの操作マニュアルを作成すれば、担当者のWebスキルに左右されず一定の水準でWebコンテンツの制作・管理を行えるでしょう。定型業務としてマニュアル化すれば新入社員でも操作できるため、運用を効率的に行えます。
ただし、操作マニュアルにはCMSの操作手順だけでなく、投稿ルールや公開前の確認項目も含めることが大切です。たとえば、記事タイトルやメタディスクリプションの書き方、画像サイズやファイル名のルール、リンク切れの確認、誤字脱字チェック、公開日時の設定方法などをまとめておくと、担当者による品質のばらつきを防ぎやすくなります。
また操作マニュアルは、担当者の引き継ぎでも役立ちます。CMSを利用しないWebサイトの引き継ぎは工数が多く、引き継ぎ期間も長くなります。CMSを利用すれば操作が簡単になるうえに、緊急時の連絡先や障害発生時の対応手順、担当者変更時の引き継ぎ方法までマニュアル化しておくことで、誰でも円滑な引き継ぎを実現しやすくなるでしょう。
4. アクセス解析を行う
CMSによってはアクセス解析など、マーケティングに関する機能が搭載されているツールもあります。これらの機能は積極的に活用し、施策に役立てましょう。
関連記事:すぐ使えるWebマーケティングツール17選! 目的・課題別に紹介
アクセス解析を利用すれば、Webサイトを訪問したユーザーがどのような人で、どのような情報を求めているのかを紐解けます。アクセスの多いユーザーだけでなく、流入キーワードやコンテンツも調べられるため、戦略を立てる際にも非常に役立ちます。
ただし、CMS運用ではPVや流入数だけを見ていても、成果につながっているかは判断できません。問い合わせ数、資料DL数、CVR、CTAクリック率、フォーム離脱率なども確認し、どのページや導線が成果に貢献しているかを分析しましょう。
たとえば、月次で数値を確認し、改善案を作成したうえで、ページやCTA、フォームを改善し、翌月に効果検証する流れを作るのがおすすめです。
- 分析:流入数・CV数・CVR・CTAクリック率などを確認する
- 改善案作成:成果が低いページや離脱の多い導線を特定する
- ページ更新:CTAやLP、フォーム、コンテンツを改善する
- 効果検証:改善前後の数値を比較し、次の施策につなげる
アクセス解析などのマーケティング機能は、ただ使うのではなく、自社の施策や目的に合ったものを選ぶことが重要です。必要な機能を備えたCMSを導入し、継続的な分析・改善に活用しましょう。
5. CMSとMAツールを連携させる
Webサイト運用の効果を最大化させるためには、CMSとMAツール(マーケティングオートメーションツール)の連携も欠かせません。
MAツールとは、新規顧客の獲得からナーチャリングを含めたマーケティング施策をサポートするツールのこと。MAツールのおもな機能は以下の通りです。
- リード管理機能
- スコアリング機能
- シナリオ作成機能
- メールマーケティング機能
- ランディングページやフォームの作成機能
- レポーティング機能
- 広告連携機能
- SFA/CRM連携機能
MAツールを導入すれば営業スタッフが行っていた業務を自動化でき、効率化を図れます。業務の自動化に成功すれば迅速に施策を実行できるようになるため、マーケティング効果をさらに加速できるでしょう。
なお、CMSの LeadGridは主要MAツールとの連携も可能です。リード獲得に特化したLeadGridとMAツールを組み合わせれば、 効率的にWebマーケティングを行うことができるため、ぜひご検討ください。

6. 運用上必要なCMS機能は都度追加する
CMSを運用していれば「必要な機能が漏れていた」「別部署からの要望があった」など、機能の追加を検討する場面が出てきます。 機能が不十分なままCMSを利用することは非効率的な運用につながるため、必要な機能があれば都度追加するようにしましょう。
ただし機能の漏れがあまりに多い場合は設計ミスが予想されます。機能追加にはコストもかかるため、結果的にトータルコストが高くなってしまう可能性も。
機能の追加が多い場合は別の要件として取りまとめ、Webサイトの目的やコンセプトを明確化してからリニューアルを行うことをおすすめします。
7. Web広告と連動させる
CMS運用を行うならWeb広告との連動も効果的です。MAツールを利用すれば広告からの流入も把握できるため、CMSと連動させることで相乗効果が期待できます。
代表的なWeb広告を下記にまとめました。
- リスティング広告
- ディスプレイ広告
- リターゲティング広告
- 記事広告・タイアップ広告
- SNS広告
- 動画広告・YouTube広告
どのWeb広告を出稿するかはターゲット層によって異なります。自社のターゲットが目にしそうな媒体を選び、広告を出稿するようにしましょう。
8. セキュリティ対策を確実に行う
CMSには脆弱性が求められており、セキュリティ対策を確実に行うことが重要とされています。
とくにオープンソース型CMSは自社での対策が必要なため、定期的なバージョンアップやパスワード変更が必要です。クラウド型・パッケージ型のCMSであっても、ベンダーが提供しているセキュリティ対策を必ず事前に確認しておきましょう。
CMS運用時には、以下のようなセキュリティ項目を確認しておくことが大切です。
- SSL/TLS:通信が暗号化されているか
- WAF:不正アクセスや攻撃を防げるか
- 二段階認証:ログイン時の認証を強化できるか
- 権限管理:担当者ごとに操作権限を分けられるか
- パスワード管理:適切な設定・管理ルールがあるか
- アップデート:CMSやプラグインを最新に保てるか
- バックアップ:定期的に保存・復旧できるか
- 障害時対応:トラブル時の対応フローが明確か
セキュリティ対策は導入時だけでなく、運用中も継続して行う必要があります。アップデートや権限の見直し、バックアップなどを定期的に実施し、トラブルに対応できる体制を整えましょう。
CMSの脆弱性やセキュリティ対策については下記の記事で詳しく解説しています。
関連記事:CMSの脆弱性を狙ったサイバー攻撃事例6選|実施するべきセキュリティ対策も解説
CMSツールの運用開始までの流れ5ステップ
CMSツールの運用開始までは下記5ステップで行われます。
- 要件定義
- CMS設計
- CMS環境の開発
- テスト
- 運用開始
1. 要件定義
CMS構築では、まず要件定義が行われます。
要件定義とはWebサイト制作の方向性を明確化し、仕様を決定することです。具体的には下記の内容が決められます。
- 背景・目的
- サイトの構成
- プロジェクトの体制
- 概算スケジュール
- システム要件
- 技術要件
- インフラ要件
- セキュリティ要件
- 品質管理の要件
- 運用保守方法
- 背景・目的
要件定義については下記の記事で解説しています。あわせてご覧ください。
関連記事:CMSにおける要件定義の5つのポイント|主要機能一覧とCMS選定項目も解説
2. CMS設計
要件定義でWebサイトの方向性が決まったら、次はCMS設計を行います。
サイトデザインから構成、実装する機能など、要件定義で洗い出した内容を設計していきます。
CMSを用いたWebサイト設計については下記の記事もご覧ください。
関連記事:CMSを用いたWebサイト設計のポイント|CMSのメリット・デメリットも
3. CMS環境の開発
CMS設計の次は開発を進めていきます。
必要な機能などを実際に使う形に整備していく段階ですが、ツールによってはすでに機能が搭載されているものもあります。
4. テスト
テストを行い、Webサイトが正常に動作するか確認します。
不具合があれば開発をし直し、問題なく動作するように修正を繰り返しましょう。
5. 運用開始
Webサイトが正常に動作すればCMS構築は完了です。
事前に決定したリリース日に公開し、運用を始めましょう。ただし、CMSは公開して終わりではありません。公開後は、更新体制を社内に定着させながら、アクセス解析や改善施策の実行、保守・セキュリティ確認を継続する必要があります。
たとえば、更新担当者を決める、月次でアクセス数やCVRを確認する、成果の低いページを改善するなど、公開後も継続的な運用が必要です。
- 更新体制:担当者・承認者・更新頻度を決める
- アクセス解析:流入数・問い合わせ数・CVRなどを確認する
- 改善施策:CTA・フォーム・コンテンツ・導線を改善する
- 保守・セキュリティ:更新・バックアップ・権限管理を行う
CMS運用では、公開して終わりではなく、定期的に更新・分析・改善・保守を続けることで、Webサイトの成果を高めやすくなります。
効率的なCMS運用には目的に合わせたCMS選びが不可欠
CMS運用を成功させるには、目的に合わせたツール選定が不可欠です。 自社がWebサイト運用を通して達成したいことを明確にし、目的が達成できるCMSを選定しましょう。
CMS運用に失敗しないためのポイントは以下の通りです。
- Webサイトの目的を理解する
- CMSの管理体制を整える
- 操作マニュアルを作成する
- アクセス解析を行う
- CMSとMAツールを連携させる
- 運用上必要なCMS機能は都度追加する
- Web広告と連動させる
- セキュリティ対策を確実に行う

CMS運用を効率的かつマーケティング目線で行いたいなら、多機能CMSのLeadGridがおすすめです。
LeadGridはリード獲得に特化したCMSで、Webサイトから得たリードを一括管理できます。リード獲得経路の分析も行えるため、各リードに対して適切な営業施策を走らせることも可能です。
また、CMS・CRM・メール配信などをまとめたオールインワン設計のため、Webサイトの更新だけでなく、顧客管理やナーチャリング施策まで一つのツールで進めやすい点が特徴です。固定ページを含めてノーコードで更新でき、ページの見たまま編集やダウンロードフォームの編集、写真の追加も直感的に行えます。
LeadGridは1,500社以上の支援実績があり、年間継続率は98.2%(2025年度実績)です。さらにASPICクラウドアワードで先進技術賞を受賞しており、コーポレートサイト・オウンドメディア・サービスサイトなど、幅広いWebサイトで活用されています。
▼下記はLeadGridの制作事例集になります。LeadGridの活用方法をより具体的にイメージしたい方は、あわせてご確認ください。

今なら 無料デモを提供中です。「まずは使ってみてから、今後の利用を検討したい……」という方は、ぜひ 14日間の無料デモをお試しください。

自社に最適なCMSがわかる比較表、無料配布中!
CMS導入をご検討中の担当者に向けて、60以上のCMSから32のサービスを厳選し、それらを表で比較した人気の資料をご用意しました。ぜひ社内の比較検討にご活用ください。
LeadGrid BLOG編集部は、Web制作とデジタルマーケティングの最前線で活躍するプロフェッショナル集団です。Webの専門知識がない企業の担当者にも分かりやすく、実践的な情報を発信いたします。
関連記事
-
Salesforce CMSとは?機能や特徴、ワークスペースの使い方を解説のコピー
- # CMS
- # Webマーケティング
-
Salesforce CMSとは?機能や特徴、ワークスペースの使い方を解説
- # CMS
- # Webマーケティング
-
大企業がWeb制作でWordPressを使わない理由|使わない方が良い企業の特徴も解説
- # CMS
- # Webサイト
-
STUDIOとは?制作会社が料金やホームページ作成の方法を解説
- # CMS
- # Webサイト
-
STUDIOのCMSの使い方や機能、できること/できないことを解説
- # CMS
-
ノーコードでWebサイト制作|ツール選びでよくある失敗やおすすめツールも
- # CMS
- # Webマーケティング
- # Webサイト
Interview
お客様の声
-
採用強化を目的にコーポレートサイトを刷新。社内で更新できる運用体制を構築した事例
株式会社ディードライブ 様
- # コーポレートサイト
- # 更新性向上
- # 採用強化
Check -
多彩なプランの情報を整理し、Web集客の基盤を整えたコーポレートサイト刷新の事例
株式会社NOVIC 様
- # コーポレートサイト
- # SEO強化
- # 問い合わせ増加
Check -
事業の変化により複雑化していたコーポレートサイトを、上場を見据え情報設計から再構築した事例
株式会社エコスタイル 様
- # コーポレートサイト
- # 更新性向上
Check -
企業の顔となるコーポレートサイトを構築した事例
パートナーズダイレクトマーケティング株式会社 様
- # コーポレートサイト
Check
Works