CMSとWordPressの違い|他CMS6つとの比較や選び方を解説|Webサイト制作 / CMS・MAツール|LeadGrid(リードグリッド)

CMSとWordPressの違い|他CMS6つとの比較や選び方を解説

目次

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Web制作の知識がない人でも簡単にWebサイトを運用可能としたシステムであるCMS。CMSにはさまざまなサービスがあり、WordPressはそのなかのひとつです。

本記事ではCMSの種類と特徴、WordPressのメリット・デメリットを解説。またWordPressと比較したCMS6つの特徴を紹介します。最後にCMSの選び方のポイントも説明するので、自社に最適なCMSを探している人はぜひ最後までご覧ください。

CMSとWordPressの違い

まずはCMSとWordPressの違いを次の3つの流れで説明します。

  • CMSとは
  • WordPressとは
  • CMSとWordPressの関係

CMSとは

CMSはコンテンツ・マネジメント・システムの略で、 Web制作の知識がない人であってもWebサイトを運用できるようにしたシステムです。

もしCMSなしでブログページなどを更新する場合、HTMLやCSSなどの言語の習得が必要になります。ページに動きをつけたい場合はJavaScriptなど他の言語も書けなければならないため、スキルを身につけるのにある程度の時間が必要です。

そこでおすすめなのがCMSです。CMSを利用すれば、HTMLやCSSなどの言語が書けない人でもWebサイトの運用が可能となります。

関連記事:CMSとは?機能や導入するメリット、選び方のポイントと事例を解説 

WordPressとは

WordPressとは、世界で最も普及しているCMSです。日本国内で使われているCMSのうち82.9%を占め、主にコーポレートサイトやブログの構築に利用されています。

WordPressの特徴は、高い柔軟性と使いやすさです。豊富なテーマやプラグインを活用することで、プログラミングの知識がなくてもWebサイトを作成・運営できます。

具体的には、無料・有料合わせて何千種類ものテーマから好みのデザインを選択可能。また、お問い合わせフォームなどの機能をプラグインで簡単に追加できます。管理画面からのコンテンツ更新や編集も直感的に行えるため、専門家でなくても効率的な運用が可能です。

さらに、他のCMSと比較した際の強みとして、世界最大のユーザーコミュニティによる豊富な情報とサポートを得られることが挙げられます。

参考:Distribution of content management systems among websites that use Japanese|W3Techs

CMSとWordPressの関係

▲出典:WordPress

WordPressはCMSの中で最も普及しているシステムであり、世界・日本の両方でシェアNo.1を誇っています。

WordPressの大きな特徴は、オープンソース型のCMSであることです。オープンソース型とは、ソースコードが一般に公開されており、誰でも無料で使用・改変できるソフトウェアを指します。この特徴により、世界中の開発者がWordPressの改善や機能追加に参加でき、その結果として豊富なプラグインやテーマが開発されています。

CMSには、WordPressのようなオープンソース型の他に、クラウド型やパッケージ型など、複数の種類が存在します。各CMSにはそれぞれ異なる特徴があり、Webサイトの目的や運用方法に応じて最適なCMSを選択する必要があります。

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CMSの3つの種類と特徴

CMSは次の3つの種類に分類されます。

  • オープンソース型CMS
  • 商用CMS(クラウド型)
  • 商用CMS(パッケージ型)

それぞれの特徴について見ていきましょう。

オープンソース型CMS

オープンソース型CMSはソースコードが一般公開されており、誰でも利用できるCMSです。CMS自体は無料で利用できるため、上手く活用すれば低コストで導入・運用できるのが特徴です。

ただしデザインや機能のカスタマイズには、制作会社への依頼が必要なケースも。その場合は制作費用がかかるため、他のCMSの方が安くなる可能性もあります。

オープンソース型CMSには『WordPress』や『Drupal』、『Joomla!』などがあります。

関連記事:CMS構築費用の相場とは?安く抑えるコツもあわせて解説!

商用CMS(クラウド型)

クラウド型CMSはブラウザ上で利用できるCMSです。CMSベンダーのサーバーを利用するため、自社でサーバーを導入・管理するコストを減らせます。Webサイトの運営に必要な機能が標準で使えるものも多く、自分で実装する手間を省けるのも特徴です。

その他のメリットとしては主に以下の2点があげられます。

  • CMSやサーバーのアップデートを任せられる
  • CMSベンダーによるサポートが手厚い

一方でCMSを利用するコストがかかることや 、他のCMSと比較するとカスタマイズ性が低いのがデメリットとなります。ただしコストについては、次で説明するパッケージ型CMSよりは基本的に安価です。

クラウド型CMSには『LeadGrid』や『Jimdo』などがあります。

関連記事:サービスサイトに導入したいCMS15選!選び方もあわせて解説

商用CMS(パッケージ型)

パッケージ型CMSはベンダーからライセンスを購入して利用するCMSです。クラウド型とは違い、自社サーバーを用意してCMSをインストールする作業が必要となります。各企業の要望にあわせて柔軟にカスタマイズできるのが特徴です。

一方でデメリットとしては、他のCMSと比較すると導入や運用コストが高価になりやすいこと、利用できるまでに時間がかかることがあげられます。

パッケージ型CMSには『Movable Type』や『HeartCore』などがあります。

関連記事:現在のWeb環境におけるCMSの必要性|メリットやデメリットも解説

WordPressと商用CMSの違い

Wordpressと商用CMSの違いは、以下3つです。

  • ベンダーのサポート

  • セキュリティ

  • 企業利用を前提とした設計

ベンダーのサポート

WordPressと商用CMSの大きな違いの一つに、ベンダーによるサポートの有無が挙げられます。

WordPressはオープンソースのソフトウェアであるため、公式なベンダーサポートは提供されていません。利用者は、自身で問題解決を行うか、コミュニティフォーラムや技術情報サイトを参考に情報を収集する必要があります。また、社内にリソースがない場合は、外部の専門業者への依頼も選択肢に入ってくるでしょう。

一方、商用CMSの場合、提供ベンダーによる手厚いサポートが受けられます。導入時の設定支援、操作方法のレクチャー、トラブル発生時の対応など、様々なサポート体制が整っているため、安心して利用可能。特に、ITに関する専門知識を持たない方や、社内に専門の担当者がいない企業にとっては、商用CMSのサポート体制は大きなメリットとなるでしょう。

セキュリティ

WordPressと商用CMSでは、セキュリティ対策に大きな違いがあります。

WordPressは世界中で広く利用されているCMSであるため、悪意のある第三者からの攻撃対象となりやすいという側面があります。特に、WordPress本体に加え、サードパーティ製のプラグインやテーマの脆弱性は、セキュリティリスクを高める要因に。そのため、WordPressでWebサイトを運営する際には、常に最新の状態にアップデートし、セキュリティ対策プラグインを導入するなど、利用者自身でセキュリティ対策を講じる必要があります。

一方、商用CMSは、セキュリティ対策がシステムに統合されていることが多く、ベンダーがコードの品質と安全性を管理しています。脆弱性に対する対策やセキュリティアップデートが迅速に提供されるため、常に高いセキュリティレベルを維持することが可能です。また、自動アップデート機能やファイアウォールなどの機能が標準装備されている場合もあり、セキュリティに関する専門知識がなくても安全にWebサイトを運営できます。

企業利用を前提とした設計

WordPressと商用CMSでは、設計思想にも違いがあります。

WordPressは、その柔軟性の高さから、多くのプラグインやテーマを利用して様々なカスタマイズが可能です。しかし、ワークフロー管理や承認プロセスなど、大規模な企業で必要となる機能は標準では搭載されていません。

一方、商用CMSは、企業がWebサイトを運営する上で必要な機能が標準装備されています。複数チームでのコンテンツ作成におけるコラボレーション機能やMA(マーケティングオートメーション)ツールといった外部システムとの連携機能などが充実しており、業務効率化に貢献。また、大量のコンテンツ管理を前提とした設計となっているため、規模の大きなWebサイトでも安定した運用が可能です。

WordPressのメリット3つ

WordPressのメリットは次の3つです。

  • 無料で利用できる
  • 初心者でも比較的簡単に導入できる
  • テンプレートがある

無料で利用できる

WordPress自体はオープンソース型CMSのため、 無料で利用できます。

ただしサーバーやドメインの購入費、ランニングコストを加味することを忘れないようにしましょう。

また独自デザインや機能へのカスタマイズなどは、制作会社へ依頼しないと実現できない可能性も。とくに自社にスキルがない場合は要注意です。

結果としてクラウド型やパッケージ型のCMSの方が安くなるケースもあるので、将来的にカスタマイズする可能性も考慮してCMSを選びましょう。

関連記事:WordPressを導入するメリットは?デメリットの対処方法も紹介

初心者でも比較的簡単に導入できる

WordPressはもともと個人ブログ向けに作られたCMSのため、 誰でも使いやすいように工夫がされています。そのため他のオープンソース型CMSと比較すると簡単に導入可能です。

またWordPressは利用者が多いため、Web上に情報がたくさんあります。導入方法などを初心者向けに解説しているサイトも多く、何か困ったことがあっても調べれば解決する可能性が高いのもおおきなメリットです。

テンプレートがある

WordPressには多くのテンプレート(テーマ)があります。テンプレートを使うことで、デザインの変更や機能の強化が簡単にできるようになります。

HTMLやCSSの知識があったとしても、デザインの知識がなければ自分でクオリティの高いデザインは作れません。しかしテンプレートを利用すれば、デザインの知識がなくても洗練されたWebサイトが作れます。

ただしテンプレートには無料版と有料版があり、無料版だと他とデザインがかぶったり使いたい機能がなかったりするため要注意です。費用対効果を考えたうえでどのテンプレートが良いか選びましょう。

関連記事:コーポレートサイト用WordPressテンプレート7選【ビジネス向け】

関連記事:オウンドメディアにおすすめなWordPressテンプレート7選!選ぶポイントも

WordPressのデメリット3つ

WordPressのデメリットは次の3つです。

  • カスタマイズするには専門知識が必要
  • セキュリティ対策が難しい
  • エラーが起きやすい

カスタマイズするには専門知識が必要

スキルがなくても導入・運用しやすいWordPressですが、 カスタマイズするにはコーディングの知識が必要です。とくに企業のサイトであればデザインや機能の要求レベルが高くなり、カスタマイズが必要なケースも多くなります。

自社にスキルをもつ人がいなければ制作会社に依頼しなければならず、別途開発費がかかってしまう可能性があることに注意しましょう。

関連記事:WordPressを導入するメリットは?デメリットの対処方法も紹介

セキュリティ対策が難しい

WordPressは利用者が多いため、 サイバー攻撃の対象となりやすいCMSです。公開されているソースコードから脆弱な場所がわかってしまうため、セキュリティ対策が難しいというデメリットもあります。

サイバー攻撃を受けると情報の改ざんや漏えいのリスクがあります。とくに企業にとっては信用にかかわる大問題に発展しかねません。

強固なセキュリティが要求されるサイトでは、他のCMSも候補に入れるのがおすすめです。WordPressを利用する場合は、 セキュリティ設定や定期的なアップデートなどの対策を忘れないようにしましょう。

関連記事:Webサイト制作のセキュリティ対策一覧|基本の対策から技術的対策まで

エラーが起きやすい

WordPressはオープンソース型CMSのため、 バグやエラーが発生しやすいです。

WordPressはセキュリティに弱いのもあり、頻繁にバージョンアップが行われます。バージョンアップ作業は問題が起こりやすく、たとえば最新のWordPressと現行のテンプレートが適合しないと互換性エラーが発生します。そもそも最新のWordPressにバグがあるケースも。

バグがないのを確認してからバージョンアップしたいところですが、古いバージョンを使い続けるのはセキュリティの観点でよくありません。そのためWordPressはエラーが起きやすい、というのは頭に入れておきましょう。

WordPressに適したサイト・不向きなサイト

WordPressに適したサイトには、企業のコーポレートサイトやブログが挙げられます。複数人での更新が容易で、SEO対策もしやすいため、チームでの運用に最適です。

さらに、プラグインを活用することで、中小規模のECサイトや会員制サイト、予約システム付きサイトなども構築可能。ただし、大規模なECサイトの場合は、データ容量や処理速度に限界があるため、別のCMSを検討する必要があるでしょう。

反対に、WordPressが不向きなサイトとしては、大規模ウェブサイトや高度なセキュリティが求められるサイトが該当します。オープンソースであるため脆弱性が狙われやすく、機密性の高い顧客情報を扱うサイトには適していません。

加えて、デザインの細かいカスタマイズには専門知識が必要で、定期的なメンテナンスも欠かせません。プラグインやテーマの更新を怠るとセキュリティリスクが増大するため、継続的な管理体制を確保できない場合は選択を避けるべきでしょう。

WordPress以外のCMS6つとの比較

次の6つのCMSについて、WordPressと比較した特徴を紹介します。

  • LeadGrid
  • Jimdo
  • Movable Type
  • HeartCore
  • Drupal
  • Joomla!

LeadGrid

LeadGridクラウド型CMSで、リード獲得に強いことが特徴です。

マーケティングに必要な機能がそろっているのはもちろん、デザインにも強くクオリティの高いWebサイトを作成できます。サービスサイトやコーポレートサイト、LP、オウンドメディアなどさまざまな種類のサイトに対応可能なのも魅力のひとつ。

使いやすさにも定評があり、専門知識がなくてもWebページを見たまま編集ができる機能が使えます。SEO対策やセキュリティへの対応も万全。サポートも充実しているので誰でも安心して導入可能です。

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Jimdo

▲出典:Jimdo

Jimdoはクラウド型CMSで、無料版から始められるため導入しやすいのが特徴です。

ただし無料版だと独自ドメインが使えなかったり、広告が埋め込まれたりなどの制限があります。企業のサイトであれば基本的に有料版の利用を前提に考えましょう。

初心者でも使いやすいように工夫がされており、サイト構築や運用も直感的な操作で簡単にできます。質問に答えるだけでAIがサイトを作ってくれる「AIビルダー」というサービスがあるのも特徴です。

関連記事:Jimdoとは?最新の使い方や料金、ホームページ作成の評判など

Movable Type

▲出典:Movable Type

Movable Typeは、クラウド型・パッケージ型から選べるCMSです。

1つのCMSで複数のWebサイトが構築できるため、大規模サイトや複数サイトの一括管理も可能です。

動的・静的どちらのページも作成できるのが特徴のひとつ。目的に応じて表示の速い静的ページを取り入れることで、ユーザーのストレスを軽減できたりアクセス集中時にも安定性を保てたりします。

ライセンス購入後は1年間公式サポートを受けられます。更新すれば延長可能なため、万が一のときも安心して利用可能です。

関連記事:Movable Typeとは?特徴やWordPressとの違いを解説

関連記事:本当におすすめできる国産CMS10選|国産のメリットと比較のポイント

HeartCore

▲出典:HeartCore

HearCoreはオールインワンパッケージ型CMSで、コンテンツ管理からマーケティングまで必要な機能がそろっています

国内No.1の導入実績をもつCMSパッケージで、国内大手企業のWebサイトにも多数導入。中~大規模サイトの幅広いニーズに対応しています。

専門知識がなくても直感的に操作できるインタフェースも特徴のひとつです。

関連記事:HeartCoreはどんなCMS?特徴や導入がおすすめなケースを解説

関連記事:CMS11種類を比較|30以上の機能を調査した比較表も用意

Drupal

▲出典:Drupal

DrupalはWordPressと同じくオープンソース型のCMSです。

政府機関や教育機関、大企業などで利用されており、セキュリティに強いのがおおきな特徴です。小~中規模サイトに適しているWordPressに対し、Drupalは中~大規模のサイトに向いています。

WordPressよりも導入・運用の難易度が高いですが、そのぶん拡張性が高いため機能を充実させたい企業にはおすすめです。

関連記事:Drupalとは?メリット・デメリットや導入に適したサイトも解説

関連記事:おすすめのWebサイト制作用ツール21選|有料、無料別に紹介

Joomla!

▲出典:Joomla!

Joomla!はWordPressと同じくオープンソース型のCMSです。読み方は「ジュームラ」です。

Joomla!は小規模から大規模サイトまで対応しており、WordPressよりも幅広い目的に利用できます。コンテンツやユーザー管理がしやすく、構造が複雑なサイトでも対応可能。

政府機関や企業などの導入実績が多く、信頼度が高いのも特徴です。

関連記事:Joomla!とは?WordPressと比較して機能や使いやすさを解説

関連記事:Webサイト作成は「CMS」から!CMS選びの10のポイントを解説

自社に最適なCMSを選ぶ3つのポイント

自社に最適なCMSを選ぶポイントは次の3つです。

  • 必要な機能がそろっているか
  • サポートが充実しているか
  • 操作性が高いか

必要な機能がそろっているか

まずは 自社に必要な機能がそろっているかの確認が必要です。必要な機能がCMSに標準で装備されている、もしくはオプションなどで追加できれば自社開発の手間が省けます。

欲しい機能がCMSになく新たに開発が必要な場合は、実装のしやすさも考慮しましょう。

関連記事:CMSの主要機能は?目的に合わせた要件定義や選定のコツも

サポートが充実しているか

CMSは時代の流れにあわせて、機能やセキュリティ対策のアップデートが必要です。そのため サポートが充実しているかどうかは重要なポイントです。とくに自社にスキルがない場合はサポート内容をよく確認しましょう。

オープンソース型CMSのなかには、サポートがほとんど受けられないサービスもあります。ただし「クラウド型やパッケージ型であれば絶対にサポートが厚い」ともかぎらないので、サービスごとに詳細を確認するのがおすすめです。

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操作性が高いか 

操作性の高さも重要なポイントのひとつです。操作性が高ければWebサイトの制作や運用にかかるコストを最小限にできます。また使い方を習得する時間を減らすことも可能です。

専門知識の有無にかかわらず、操作性の高さはコストにかかわるポイントです。導入前にマニュアルやデモサイトなどで確認しておきましょう。

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記事を書いた人

LeadGrid BLOG編集部
LeadGrid BLOG編集部

LeadGrid BLOG編集部は、Web制作とデジタルマーケティングの最前線で活躍するプロフェッショナル集団です。Webの専門知識がない企業の担当者にも分かりやすく、実践的な情報を発信いたします。

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